
石見銀山アルバムへようこそ。
('14,08,23~24)
妻と二人で石見銀山遺跡巡りと石見銀山街道(銀の道)ウォークをした時のアルバムです。
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| 宿「ひろた屋」 | 石見銀山の宿場通リを行く | 古刹「栄泉寺」 | ヤマハギ | 石見銀山資料館(代官所跡) | 紺屋間歩 |
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| 龍源寺間歩入口 | 龍源寺間歩坑内を行く | オミナエシ | 世界遺産センター受付 | 世界遺産センター展示(1) | 世界遺産センター展示(2) |
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| 坂根口番所跡(登山道入口) | キツネノカミソリ | 銀の道の道標 | 貴重な ニホンイシガメ | 石畳の坂を登る | 沢を徒渉 |
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| 土砂崩れで道が遮断 | ササユリ | 路傍のお地蔵さん | 温泉津(ゆのつ)温泉街 | 銀の道終点「温泉津港」 | 温泉津温泉「輝雲荘」 |
| 大山登山の翌日(8/23)は打って変わって晴れて蒸し暑い一日でした、バスを降りると近くに貸し自転車屋が有ったので初めて電動自転車を借りて遺跡廻りをしました、何はともあれ石見銀山で銀を掘った坑道を見なければ意味がないと真っ先に唯一公開している「龍源寺間歩」を見に行きました。(ブログの動画をご覧ください) 翌日(8/24)は製錬した銀を銀山から「降路坂」(峠)を超えて温泉津港迄運んだ「銀の道」を歩きました、前日(8/23)観光案内所でルートの様子を聴いたら「最近人が殆ど歩かないから草ぼうぼうで倒木もそちこちあるようだから歩くのは無理でしょう…」と言われましたがその程度ならいつも房総の藪山を歩いているから気にしないけれどただ妻がどうかなと内心気にかかりました。 然しここまで来たので歩かずに帰るわけにはゆきません、何はともあれ出かけて見たら言われた通リ可なり荒れた箇所が随所にありましたが道の殆どは「中国自然歩道」に指定されているので所処にベンチが有ったり道標も整備されていました、一つ気になったのが「熊に注意」の看板です、妻が良く響く鈴を終始鳴らしながら歩いたので無事完歩出来きました。 |